株式版FX CFDを解説

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ひまわりCFDがダウのスプレッドを2.5ポイントに縮小

      2016/05/31

ひまわり証券のCFD『ひまわりCFD』が、NYダウ平均株価指数とオーストラリアS&P200種株価指数の米国個別株式のスプレッド(売値と買値の差)を縮小します。

NYダウのスプレッドを現状の4ポイントから2.5ポイントへ。

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資源国として注目を集めつつあるオーストラリアの株価指数S&P200種も5ポイントから3ポイントへ。

さらに、米国個別株CFDについては現状の0.04ポイントから0.025ポイントへと引き下げられます。

日本のCFD取引においてダウ株価指数のCFD(業者によってCFDでの銘柄名は様々)は人気No1なのでこのスプレッド縮小は大きいです。

CFDでダウを主体に取引する人はひまわりCFDで取引することで他の業者で取引するよりもコストの削減を図れますね。

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